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幼馴染2

なんかさ、すごいギンギンになってるよね、あなたのおちんぽ。
ちょっと触ってみていい?
いいわよね、どうせ断ることなんかできないんだから。
いや・・・なにこれカチカチじゃない。
これってもっと大きくなるの?
それとも限界?
どれどれ・・・ちょっと測ってみようか。
大丈夫、ちょっとものさし当ててみるだけだから。
でも、痛かったりしたら言ってね。
えーっと・・・12cm?
ねえ、これって大きいの?
私よくわかんないし・・・あ、スマホで調べてみたらわかるかな・・・。
あははは!ねえねえ、12cmって小さい方みたいだよ。
女の子は15cm以上が好きなんだって。
うわ、そう言われるとなんかお粗末に見えてきちゃうね。
あ、でも、ほんとうはもっと大きくなるのかな?
これが限界じゃないかもしれないもんね。
もっと大きくしてみてよ。
ほら、オナニーするときみたいにしたら大きくなるんじゃない?
してことあるでしょ?オナニー。
っていうか、毎日してたりして。
ねえ、本当のところはどうなの?
白状しなさい!
3日に1回?
本当かしら?
何か怪しいけど、まあ信じることにするわ。
で、いつもしてる様子、私に見せて。
15cmまで大きくなるか見ててあげる。
無理?
そんなのわかんないでしょ、やってみないと。
ほら、さっさとしなさい。

うわ・・・そうやって握ってするんだ。
上下に動かして・・・いやらしい。
見られながらするのってどう?
嬉しいの?恥ずかしいの?もっと見てほしいの?
なんかハアハア声出しちゃってほんとに変態ね。
え?いきそう?
まさかいきそうって言ったの?
あはは!早すぎでしょ。
いくらなんでももうちょっと我慢しなさい。
まだ5分も経ってないよ。
ほら、手を止めちゃダメ。
まだ全然大きくなってないでしょ。
ほら、どんどん動かして。
うわ、先っぽから何か出てる・・・。
いったわけじゃないよね?
透明だもんね。
これが先走り汁っていうの?
信じられない、変態!
見られて濡らして感じちゃって・・・ほんとにありえない。
え?もう無理?いきそう?
じゃあ測りなおそうか。
いったん手を止めて、ストップ!
12.5cm?
やだ、全然変わってないじゃん。
あなたって小さいんだね。
あ、もしかしてオカズがあったらもっと大きくなるのかな?
ほら、私のパンツ見たらどう?
それでも変わらない?
ほらほら、見たいでしょ。
少しだけなら見せてあげてもいいんだよ。
見せてくださいってちゃんと言えたらね。
そうだ、ただ言えてもつまんないし、小さいおちんぽで私をガッカリさせてここまでさせるんだから、誠意を見せてほしいよね。
土下座して言ったら見せてあげるよ。
「小さいおちんぽ頑張って大きくしますからパンツ見せてください」って。
言えるかな?言えないかな?
どっち?
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幼馴染

え?まじ?本気で言ってるの?
私のこと、ずっと前から好きだったの?
まあ・・・幼馴染だし、別に嫌いじゃないけど・・・あなたってほらイマイチ頼りないっていうか、小太りなくせに弱々しいじゃない?
どうせならさ、私もイケメンとは言わないけど、普通の子と付き合いたいわけ。
だって、これでも告白されたことも何回かあるわけだし、選ぶ権利はあるからさ。
でも・・・一応テストしてあげるわ。
これも幼馴染のよしみっていうの?チャンスくらいあってもいいでしょ。
それじゃ、今から私の言うことには絶対逆らわないこと。
え?当たり前でしょ。
他の子はなんでも言うこと聞くって言ってたよ。
付き合ってほしいんだったらそのくらい、当たり前でしょ。
無理だったら私も別にいいから、さっさと帰ってちょうだい。
言うこと聞くの?
服従するのね。
そのくらい自分から先に言ってほしいものだわ。

さて、早速だけどチェックさせてもらおうかな?
何をって私を守ることができる男かどうかってことよ。
って言っても、あまり期待できないことはわかってるし、最低限の力と体力があるかどうかってことね。
じゃあ、服脱いでくれる?
どんな体格かよく見たいし。
え?恥ずかしい?
何言ってるの、服従するって言ったばかりじゃない。
約束が守れないの?
後ろ向いててほしい?
バッカじゃないの!
どうせじろじろ見るんだから恥ずかしがらないでさっさと脱ぎなさい!
そうそう、すぐに言われたとおりにした方が印象が良いんだからね。
ほら、やっぱりおなかが出てる。
まるでおじさんみたいじゃないの。
これはちょっと鍛えなおさないとダメね。
時間かかるかもしれないけど、私の特別メニューで鍛えてあげるわ。
で、何してるの?
ほら、まだパンツが残ってる。
っていうか何?まさか大きくしてるんじゃないでしょうね?
変なこと考えて・・・。
手をどけなさい!
どけないとガムテで縛っちゃうわよ。
さっさと言われたとおりにする!
うわ・・・もう信じられないんですけど・・・なんでこんなに大きくなってるの。
これって、普通なの?大きいの?
よく見ないとわかんないわ。
ほら、脱いで見せて。
嫌?
こんなに大きくしてるのに嫌?
冗談でしょ?
ほんとは嬉しいんでしょ?
あ、嫌なら帰ってもいいのよ。
どうする・・・?
脱ぐの?脱ぐのね?
じゃあ、脱ぎなさい。
うわ・・・ほんとに脱いじゃった。
変態なんじゃないの?
こんなに大きくしちゃって・・・ほら、隠さない!
私がチェックしてるんだから。
合格もらえなかったら付き合ってあげないからね。
ほら!手で隠したりしたら見えないじゃない。
付き合いたいんでしょ?
合格したいんでしょ?
じっくり見て判断してほしいんでしょ?
だったら手をどけて邪魔しないこと。
それから、「見てください」ってはっきり言いなさい。
女の子に裸を見られて恥ずかしいのにこんなに大きくなっちゃったものを良く見てくださいって。
もっともっと見てくださいって!

そう・・・見てほしいのね。
じゃあ、よく見てあげる。
で、これは何?
この大きくしてるもの。
私にはないからよくわからないの。
これが何かはっきりと大きな声で言ってくれる?
ん?聞こえない、大きな声で。
ほら、もっと大きな声で。
何度も言わせないで。
男らしいとこ見せなさい!
おちんぽ?おちんぽだって!
恥ずかしい、よくそんなこと言えるわね。
うふふ・・・じゃあ、もっとよく検査してあげる。
私にふさわしいかどうかね。

平鞭

鞭ってね、いろいろあるんだって。
平鞭、バラ鞭、乗馬鞭、一本鞭・・・聞いたことくらいはあるでしょう?
その中でも一番初心者向けなのが平鞭。
細かいことを言えばロープ鞭とか全然痛くないものもあるけど、あまり実用的でないのは除いて考えて。
平鞭は簡単に言うと卓球のラケットみたいな形。
叩く面が広いから大きな音が出やすいみたい。
でも、大きな音が出るってことは逆にあまり痛くないってことらしいね。
実は私は平鞭の実物を見たことがないの。
使ったこともないし、使われたこともない。
でも、見た目結構インパクトあるし、面白そうだなとは思うのよね。
いつか誰かに振ってみたい・・・。
うふふ、受けてくれる犬がいればね。
鞭っていうのは元々武器だから一本鞭なんかは真剣に振るわれたらかなりの衝撃なんだって。
痛いなんてもんじゃないとか。
そこまではさすがに求めてないからね。
SMなんて楽しくやらないと。
楽しく淫らにね。
それでも深みにはまっちゃうと大変なことになるかもしれないんだから・・・。

メイド3

ご主人様、私、失望いたしました。
なんともまあ情けない・・・。
いつも厳しく私を調教くださったご主人様のことですから、さぞ素晴らしい服従の言葉が聞けるものと期待しておりましたのに。
私の考える最低限のレベルにも達していません。
これでは鍵を差し上げられませんわ。
何度も申しますが、これはご主人様が厳しくするようにとおっしゃったためにすることです。
悪く思わないでくださいませ。
それでは失礼します・・・。
あら・・・?
足に縋り付いてもダメです。
まるでマンガのように惨めですわね。
それでも私も一度決めたことを撤回するわけにはまいりません。
せめてもう一日我慢なさってくださいませ。
泣いてもムダでございます。
まあ・・・土下座まで・・・。
さすがにお気の毒になってきました。
先ほどの格好よりも屈辱的でしょうし、これは考え直す必要もあるかもしれません。
そもそも初めてのことなのですから、少し厳しくしすぎたのかも・・・。

仕方ありませんわ、今回だけは私の考えた服従の言葉をそのまま言っていただけば鍵をお渡しすることにします。
よろしいですか?
はい、それでは一度しか申しませんから、しっかり覚えてくださいね。

『私は自分がマゾであることを抑えきれず、自ら貞操帯を着けることを望み1日の鍵の管理を依頼したにも関わらず、わずか12時間で根を上げてしまったことを深く反省いたします。罰としていかなるお仕置きも甘んじて受け、その後は奴隷としてさらなる精進をすることを固く誓います。その証として、常時貞操帯を着けられるようにすることに努めますので、キーホルダーとして厳しくこの奴隷を管理してくださいませ。』

はい、どうぞ、復唱してください。
あら、間違えてはいけません、お仕置きが必要ですね。
うふ・・・アナルバイブはお好きでしょう?
さあ、何度でも言い直していいのですよ。
あら、また間違えて・・・相当お仕置きがお好きなんですね。
バイブを最強にしましょう。
うふふ・・・おちんぽがはちきれそうですわ。
痛い痛いと言いながらなんてはしたない。
ほら、我慢できないのでしたら何度でも・・・。
またお間違えに?
では・・・乳首でも責めましょうか・・・。

10回もチャンスを与えたのに言えないなんて本当に淋しいことです。
先ほどの言葉を紙に書きましたから、これをその通りに読んでください。
それで今回はお許ししましょう。
はい、よくできました。
今度からはこんなに手をかけさせないでくださいね。
さて・・・鍵を持ってまいりますから正座してお待ちください。
バイブ?そのままに決まっていますわ。
あ、そうそう、鍵をお渡ししておく時間を決めていませんでした。
キーホルダーは私です。
解放の時間が終わったら再度預からなくてはいけませんからね。
そうですね・・・ちょうど私サイコロを持っていますので、これで決めましょう。
出た数字の10倍でどうでしょうか?
6が出たら1時間、1なら・・・10分ですね。
短すぎますか?
本来外して差し上げられるような状態ではないというのにご不満ですか?
それともやっぱりおやめに・・・いいのですね。
さて・・・6が出ることを私も祈りましょう。
どうぞ振ってくださいませ。
『4』おめでとうございます。
で、いいですよね?
さすがご主人様強運でいらっしゃいます。
では、鍵をお持ちしますね。

お待たせしましたご主人様、鍵はこの箱の中です。
どうぞ、では時間を測りますね。
え?氷しか入っていない?
そうですか?よく見てください、ちゃんとあるはずです。
ほら・・・見えますよね?氷の塊の中にちゃあんと・・・。
40分ですからね、自由を楽しんでください、私はその間に買い物に行ってまいりますから・・・うふふ。

メイド2

さて、ご主人様、次は服従の言葉です。
さあ、ご自分の言葉でおっしゃってください。
私、とても期待してしまいますわ。
もちろん、形式上の言葉は必要ありません。
ちゃんと服従の気持ちが伝わってくることは最低条件です。
素人の書いた官能小説のようなチープな言葉ではいけません。
わざと私を怒らせてお仕置きを望まれるのであれば別ですが・・・、それならそうと言っていただいた方が話が早いです。
言い訳もいけません。
若いからとか性欲がありあまっているからなんていうことは全然関係ありません。
このようにおちんぽが大きくなるのはご主人様が淫らなことばかり考えていらっしゃるからでしょう?
それとも道行く女性のミニスカートや胸元にばかり目を向けているから。
そうではありませんか?
違うなら違うとおっしゃって結構ですが・・・本当のことをお認めになるのが良いかと思います。
あら?先っぽから透明なお汁が垂れて来ていますね。
こんな時まで感じていらっしゃるなんて・・・。
この様子では貞操帯を外すことは私は賛同しかねます。
もっと我慢しないとご主人様のためにならないと思いますわ。
え?
そろそろ服従の言葉を述べられますか?
まだ申し上げたいことはありますが・・・承知しました。
私も隣のソファに座らせていただいて聞かせていただきましょう。
ただし、今も淫らなことを考えておちんぽを濡らしていらっしゃる様子を見ると、チャンスは1回だけにした方が良さそうですね。
その方が気持ちのこもった良いお言葉が聞けそうです。
少しでも不足だと思えばお許しできかねますのでご了承ください。

さて、ではどうぞ・・・
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